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ヴィッツの赤バックフォグを自作しました

ヴィッツncp13(ncp10やscp10と同型)の後ろのバンパーにバックギアに入れたとき光るライトがついています。
でもRSだと、ここが赤の方がかっこいいんですよ。
ですが、両側赤にすると車検が通らない。
ですから、片側だけ赤色にしてみました。

それも、買い替えるのではなく、シールを張るだけでです。
お金がかかりません!しかもかっこよくなります!

バックフォグはネットで探せば買えるが高い

ネットではヴィッツ用のバックフォグは販売されていますが、一つ5000円〜7000円ぐらいと高いんですよ。
左がyarisRS海外用、右は日本の雪国用で探せば買えますが、高いし探すのも大変。
これをお金をかけずにする方法は、ライトに赤いクリアテープを張ることです。

ヴィッツの赤バックフォグを自作

ヴィッツの赤バックフォグを自作
リアフォグの外す。
左側にマイナスドライバーを入れる。
それだけで外れます。

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¥411から
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外れた部分に大きめに切った赤いクリアのヘッドライトフィルムを張る。
大きくかぶさったまま取り付ける。

取り付け完成

初代ヴィッツの後期のリアバンパーは前期と違う
これだけで完成。
なんとなくかっこよくないですか?
後ろの車への請求力がアップします。
初代ヴィッツですがデザインはまだまだ今の時代でも通用します。

でも、初代バンパーより後期バンパーの方がかっこいい

初代ヴィッツの後期のリアバンパーは前期と違う

初代ncp13 リアバンパー 後期 RSは標準で赤なんですからね。
ライトも横長より縦長の方がなんとなくかっこいいです。

ヴィッツRS NCP13にぴったりの後期バンパーは

現在どこにも出品されていません。


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